



90年オグリキャップ
06年ディープインパクト
いずれも、武豊騎乗で有馬を制し、引退レースを飾った。
時代を作った馬のラストラン。
天才と呼ばれる、NO1ジョッキーが勝つ。
しかし、スローペースにすればヤオは可能。
一瞬の瞬発力さえ衰えていなければ、位置取り次第では完璧に勝たせることはできる。
他の馬たちは、追っている振りさえうまくやればいいんだから・・・
条件戦では、追うふりをして追わない芸当が重要だ。
採決や目の肥えたファンにばれたら、事が大きくなる。
上のクラスで通用しない馬が、そのクラスで入着を繰り返す。
そうやって稼いでいる馬はたくさんいるのが現状。
そのお手伝いもできるのが、真の一流騎手。
それをGIでやればいいだけなんだから・・・
JRA公認なら、採決もだんまりだしあとはファンさえごまかせば。
マスコミはもはや御用なだけに。
いざとなれば「取材拒否」をすればいいのだ。
オグリキャップもディープインパクトも、有馬記念では結果を出している。
前年のディープは、空気を読まなかった(指示を無視した??)外国人騎手が勝ってしまったが、その外国人は翌年は阪神競馬場で騎乗でしたw
はっきりいえば、ピークは過ぎたとはいえほかの馬よりはポテンシャルが高いのだから、余計なことさえしなければヤオは簡単にできるのだ。
馬が動かなかったら、佐々木竹見騎手の引退レースのように、佐々木騎手の馬が動かなくてカオスとなってしまう最悪の結末もありえるから・・・
天才・武豊の腕
馬の高い能力
実力を出せる状態
ほかの馬がうまく位置取りや引っ張り
ヨーイドンになるペース
競馬会なんて、所詮は村社会。
強姦殺人や闇金経営をした人間がでかい顔をしていますw
グランプリレースでヤオくらい、朝飯前です。
posted by ワルエム at 23:59| 北海道

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